雑誌・自遊人に出てます

知事選に落っこちて、一番最初の仕事が、新潟県南魚沼市の名旅館である里山十帖での対談。気心が知れた竹林亭の小原さん、杉山さんがお相手だったので、凄くリラックスして、盛り上がりました。お題は、「まちづくりは、編集だ」。

その模様が、自遊人5月号に、6ページにわたって特集。

「編集とは、受け手が求めるものに優先順位をつけること」(樋渡)

「ものをつなぎ、付加価値を加えてオリジナルに」(小原)

「チャレンジする人が評価される土壌が地方には必要」(杉山)

「志ある人が組むことで、必ず知恵は出てくる」(樋渡)

がキーフーズとなり、武雄市での取組、そして、樋渡社中のこれから、地方のこれからを縦横無尽に語っています。

ぜひ、手に取ってご覧ください。こちらですIMG_6387

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